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アースマンシップ30周年記念 マンスリーサポーター募集キャンペーン
子どもが川に飛び込み、森を駆け回る。大人が畑や森を手入れし、火を囲み、食卓をともにする。自然の中で過ごす時間は、日常では見えにくくなっていたものを思い出させ... -

千艸百種(ちぐさももたね)の会 8月
処暑に突入する(はず)の田畑の学びの会です。夏野菜が畑で盛り、秋冬野菜の苗がスタンバイするアースマンシップの田畑がもっとも栄えてくる季節。夏から秋への大切な... -

千艸百種(ちぐさももたね)の会 7月 特別回「耕さない田んぼの生きもの調査」
春に水が入って秋に水が落ちる田んぼは、人のお米づくりによって生まれる季節限定の湿地。そんな環境は、あらゆる虫や鳥、魚、草々が集う、まさに百姓がつくることので... -

奥多摩フィールドに関するお知らせ
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千艸百種(ちぐさももたね)の会 7月
お田植えから半月、百姓にとってのひとときの休息となる(場合もある)半夏生の候。梅雨明けをひかえての夏野菜のお手入れの仕方や、不耕起田の経過観察、大豆の種おろ... -

全体を学ぶ学校2026 歴史から学ぶ 石積み その用と美 レポート
念願の石積みをテーマにお送りした全体を学ぶ学校。講師もスタッフも参加者もみんなが寝食を共にするこの学校の良さが出て、みんなが積極的に石積み実習に関わり、でも... -

夏の のびのびキャンプ 2026 in 山梨 8月3日(月)〜6日(木)
アースマンシップ30周年のこの年夏ののびのびキャンプは初めて山梨県北杜市で開催することになりました。場所は変わってもこのキャンプが目指すところは同じです。江戸... -

千艸百種(ちぐさももたね)の会 6月
耕さない田んぼ2年目のお田植えの時期が近づいてきました。泥にはまらず、1本1本植えていくちょっと変わったお田植えです。1日目は午の日ですが、お許しいただきたいと... -

「和蝋燭と茶菓の会」 ―芒種 灯蝋生(とうろうしょうず)― 6月6日(土)
日暮れまでの営みを意味する「暮らし」。 その最後の時間に欠かさず登場する 「灯り」は 意識することがないほどに 私たちの日常を支える存在です。 その姿形は... -

千艸百種(ちぐさももたね)の会 5月
田んぼの準備に欠かせない 畦塗り(水が抜けないように田んぼの周囲に泥を塗り固める作業)の日。今や手作業で塗られた畦はほぼ見かけることがありませんがその美しさは...
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